• 野菜不足の現代人が多い理由

    毎日の健康維持に大きく関わっている食生活。昔と比較して生活は豊かになり、食べ物に困らない便利な世の中になりました。しかし、時代が進むにつれ、現代人の野菜不足が深刻化しています。
    そこで、こちらでは「野菜不足の現代人が多い理由」について考えてみたいと思います。

    食生活の欧米化

    日本人ならではの伝統的な食事といえば「和食」です。主食の白米に汁物とおかず3品を組み合わせた「一汁三菜」を基本とし、栄養バランスの優れた食事として日本人の健康を守り続けてきました。しかし、第二次世界大戦以降、私たち日本人の食生活は大きく変化します。
    戦前はお米中心で野菜を多く摂取していたのですが、戦後は肉類中心の欧米化スタイルへと変化してきたため、野菜の摂取量も大きく減少したのです。

    また、食生活の欧米化が進行した事は日本人の平均寿命にも変化をもたらしていると考えられます。欧米食は動物性タンパク質や脂肪が多く含まれており、栄養バランスが偏りがちです。
    さらにカロリーも非常に高いため、生活習慣病や肥満など重大な病気につながる可能性が高くなります。健康維持のためには和食中心の食生活を心がけ、毎日野菜を摂取する事が大切です。

    生活スタイルの多様化

    女性の社会進出が進む中、夫婦共働きの家庭が増えています。男女関係なくキャリアアップを目指せる事は素晴らしいですが、家族で過ごす時間・特に家族揃って食事をする時間が少なくなってしまいます。さらに、結婚にこだわらない一人暮らしの男女が増えています。

    最初は自炊を心がけていたとしても、次第にスーパーの鮮菜コーナーや八百屋さんに足を運ぶ機会が減ってしまい、コンビニ弁当やスーパーの惣菜、インスタント食品に頼ることが多くなる方もいらっしゃるでしょう。家庭環境やライフスタイルよって様々な事情があるかもしれませんが、やはり健康維持のためには栄養バランスを考えた食生活を送る事が一番です。

    菜季青果は、新鮮なお野菜を格安で販売しています。お客様にご納得頂ける価格設定を行っておりますので、卸売業者を探している飲食店様には大変おすすめです。また、神奈川県の横浜・川崎エリアを中心に、配送料無料でお届けしておりますので、予算が限られている方にも安心してご利用頂けます。新鮮な青果販売を行っている卸売業者をお探しの方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

    . . . 2015年08月04日更新
  • 食材を仕入れる時のポイント

    飲食店のオーナー様にとって食材選びは重要ですが、それと同様に大切なのが卸売業者の選択です。また、食材ひとつひとつにこだわりを持つことで、飲食店のイメージアップに繋がりますし、全体の利益にも大きく関わってきます。そこで、こちらでは「食材を仕入れる時のポイント」についてご紹介します。

    卸価格を見極める

    飲食店を経営するうえで、家賃や光熱費、人件費、生活消耗品、設備費など毎月出ていくお金は大きいです。経営を維持するためにも毎月の経費は抑えたいところですが、卸売業者によっても卸価格は異なります。そのため、仕入れを行う際は卸価格をしっかり見極めた上で、判断することをおすすめします。

    良質な食材選び

    料理を提供している飲食店様にとって、食材の鮮度は非常に重要なポイントだと思います。
    新しい店舗が続々と増え、競争率の激しい飲食業界ですが、やはり最終的に生き残るにはいかに新鮮な食材を選ぶことが必要になります。

    また、新鮮な野菜は彩りや歯ごたえも良く、素材の良さは料理の味にも影響してきます。
    お客様に美味しいと感じて頂ける料理を提供するためにも、新鮮な食材選びを行いましょう。

    徹底した衛生管理と安全性

    近年は食に関する事件や事故が相次いでおり、消費者の間では「食の安全性」に対する意識が高まっています。お客様に安心して召し上がって頂くためにも、安全性の高い食材を選ぶことは大切です。また、衛生管理がしっかり整っているか把握することも大切です。

    菜季青果は、飲食店食材の仕入れを格安で行っている卸売業者です。良質で美味しい青果を豊富に取り揃えておりますので、和食・洋食・中華・イタリアンなど幅広い飲食店様にご利用頂いています。神奈川の横浜・川崎エリアを中心に、配送料無料でお届け致しておりますので、食材の卸先をご検討中の方はお気軽にお問い合わせ下さい。

    . . . 2015年08月04日更新
  • とんかつに添えられるキャベツについて

    生でも・炒めても・スープにしてもおいしく食べられるキャベツは、代表的な万能野菜です。
    キャベツが、とんかつなどの揚げ物に添えられている事も多く見かけますが、それは理にかなった食べ方なのです。そこで、キャベツのすごさを紹介します。

    揚げ物にキャベツが添えられる理由

    キャベツに含まれている成分のひとつに、ビタミンUがあります。
    ビタミンUはキャベジンとも呼ばれている成分で、細胞分裂を促す働き・たんぱく質の生成をサポートする働き・傷ついた細胞を修復する働きがあるとされています。

    ビタミンUのこのような働きは、胃の粘膜を保護しながら消化を助けてくれます。
    揚げ物を食べる時、胃への負担を軽減する目的でキャベツが添えられるのは実に理にかなっているのです。

    栄養が豊富なキャベツ

    キャベツには、ビタミンUの他にも様々な栄養が含まれています。まず、2~3枚のキャベツの葉には美容や疲労回復に役立つと言われているビタミンCが、一日の必要量相当含まれています。
    他には、ビタミンKというものがあります。摂取した多くのカルシウムを効率良く体内で活躍させるためには、カルシウムが骨に沈着するのをサポートする働きをするビタミンKの摂取が必要なのです。

    また、キャベツに豊富に含まれている食物繊維は腸内環境を良好に保つとされています。
    さらに、最近話題となっている抗酸化物質として働くビタミンAも含まれています。
    抗酸化物質は、アンチエイジングに欠かせないと注目を集めています。
    活性酸素は体に様々な悪影響をもたらしますので、少しでも体を守る抗酸化物質を取り入れるためにも、キャベツは理想的な食品と言えます。

    このように、キャベツは様々な栄養が含まれているすばらしい野菜です。
    飲食店を経営していらっしゃる方は、お店でキャベツを使用した料理を提供してはいかがでしょう。

    菜季青果では、格安業務用野菜を宅配しております。横浜全域、川崎市など神奈川などが宅配エリアとなっております。新鮮なキャベツもお届け致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

    . . . 2015年08月04日更新
  • 野菜の保存に関する豆知識

    野菜の保存には、知られざる秘密が多くあります。
    そこで、野菜の保存に関する豆知識について紹介します。

    寝かせて保存してはいけない立ち野菜

    ほうれん草・小松菜・キャベツ・白菜・ブロッコリー・アスパラガス・ネギなどの立ち野菜は、立てて保存する方が長持ちすると言われています。野菜は生きているので、保存されている間も成長しようとしています。

    立ち野菜は出来るだけ縦に伸びようとして、養分・糖分・水分をエネルギーとして消費してしまいますので、寝かせて保存してしまうとそのエネルギーを余計に消費してしまうのです。
    その結果、しおれるのが早くなってしまいます。

    低温障害について

    トマト・なす・きゅうり・スイカなどのぶら下がって実る野菜や、マンゴー・バナナなどの南国フルーツは高温を好みます。これらを冷蔵保存すると低温障害を引き起こす事があり、10℃以下のところに保管すると見た目と味が悪くなり、傷んでしまします。

    一般的に野菜室は5℃~7℃とされているので、夏野菜を野菜室で保管する際は新聞紙で包むなどして保温し、出来るだけ早く食べる事をおすすめします。特に、トマトやスイカは食べる直前に冷やすとおいしく頂けます。

    昔の保存方法

    最近は全国いつでもどこでも新鮮な野菜を手に入れられますが、昔はそうではありませんでした。
    農家では、収穫した野菜を再び畑に埋めて保存する事もありました。ご家庭では、外に干して保存したり漬物や干し野菜にして、長期保存出来るよう工夫していました。

    野菜は、どのように育ったかで保存方法が異なります。それぞれの育成方法を知った上での保存で、効率的に新鮮な状態がキープ出来ます。また、昔の保存方法を参考にする事で保存方法の幅が広がります。

    野菜の卸でしたら菜季青果をご利用下さい。菜季青果は、横浜全域、神奈川や川崎近辺を無料配達対象としている卸業者です。格安でのでご満足頂けることを目指しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。

    . . . 2015年08月04日更新
  • 高まっている野菜の人気

    忙しくてなかなか家事が出来ないという方が多くいらっしゃいます。そのような方にとって飲食店の存在はありがたいものです。最近は野菜不足だと実感されている方が多く、野菜料理を選ぶという方が増えているようです。

    野菜自体の人気が高まっている

    以前は肉や魚料理の人気が高かったのですが、最近は野菜料理も注目されつつあります。
    健康やダイエット、美容を意識するという理由で野菜を使用した料理の人気が高くなっています。
    実際にヘルシー料理を提供する事で、他店との差別化をはかり売り上げを伸ばしたという飲食店も多くあります。

    野菜への関心が高い消費者に応えよう

    ・野菜が豊富なメニューを用意する

    お客様が野菜料理を選ぶ際にもっとも気になるのが、野菜使用量なのではないでしょうか。
    野菜をたっぷり使ったメニューにどのぐらいの野菜を使用しているか記載する事は、PRになります。一般的に、1日に必要な野菜の量は350gだと言われています。350gを目安にした野菜料理を提供してみてはいかがでしょう。

    ・めずらしい野菜を提供する

    野菜料理に関心が高い方の中には、家庭では食べられないようなめずらしい野菜が食べたいと考えている方もいらっしゃいます。まだ知名度の低い野菜などを取り入れたメニューは、きっと人気となるでしょう。珍しい野菜を使ったおいしい料理の登場を期待しているお客様を意識した素敵なメニューの開発で、人気店を目指しませんか?

    ・野菜の調理法を工夫したメニューを提供する

    苦手な野菜でも、調理方法の工夫でおいしく食べられるようになったという経験はありませんか?
    家庭でよく食べられている野菜でも、調理法を工夫するとインパクトのある料理になります。
    これまでにない変わった料理法ですと話題にもなるでしょう。

    また、素材の味を活かした調理法は野菜のおいしさや味わいを強く感じさせてくれます。
    プロならではの知識と経験で、調理法に様々な工夫をしてみませんか?

    菜季青果は、新鮮な青果を格安でしている卸業者です。横浜、神奈川近辺の飲食店へお届け致します。豊富な品揃えを心掛けておりますので、ぜひご利用下さい。

    . . . 2015年08月04日更新
  • 神奈川で野菜配達を利用するなら

    春夏秋冬、いつでも旬の野菜が味わえる恵まれた土地に生まれながら、現代の日本では人々の野菜不足が深刻な問題となっています。ここ数年は、異常気象により八百屋さんの野菜の価格が高騰していることも野菜離れの原因と言われています。

    そのため、比較的価格が安定している冷凍野菜が選ばれる傾向もあり、新鮮な野菜が手に入りにくくなっているのが現状ではないでしょうか。また高齢化社会で年配の方や体が不自由な方は、買い物に出かけるので精一杯で、購入したい野菜が重たい場合は、持ち帰るのが困難になる事もあります。
    野菜不足など食生活の乱れから、肥満や生活習慣病になる恐れもあります。

    このような日本人の野菜不足問題の解決に一役かっているのが「野菜配達」です。
    野菜配達とは、厳しい検査を受けた安心・安全な野菜を新鮮な状態で配達してくれる人気のサービスです。野菜配達の最大のメリットは、自宅の玄関先まで野菜を届けてくれる点です。

    外出が難しい方や、お子さんがいらっしゃる方、お仕事が忙しくてなかなか買い物に行けない方におすすめです。大根やたまねぎ、根菜類などの重たい野菜を運ぶ手間もなくなり、手軽に新鮮な野菜を手に入れることが出来るので、健康のために野菜を食べようという意欲も沸いてくると思います。
    ぜひこの機会に、新鮮野菜を毎日の食事に取り入れてみてはいかがでしょうか。

    神奈川で野菜配達の利用をお考えなら「菜季青果」にお任せ下さい。菜季青果は、神奈川の横浜中央卸売市場直送の新鮮な青果を卸価格でご提供しております。ご注文はお電話もしくはFAXにて承っており、神奈川県の横浜全域・川崎など幅広い地域に無料で配達させて頂きます。
    「食べたい野菜が売ってない」「食べ盛りのお子さんの食事バランスを考え、もっと新鮮な野菜を取り入れたい」とお悩みなら野菜配達をぜひご利用下さい。

    . . . 2015年08月04日更新
  • 飲食店食材の卸業者をお探しなら

    飲食店の開業をお考えの方はいらっしゃいませんか?飲食店を営むうえで大切になるのが、メニューに大きく関わる食材仕入れです。飲食店は食材にかかる経費が大きいため、その食材をどのように仕入れるかによって、お店の利益が左右されると言っても過言ではありません。

    「その日その日で特売しているスーパーで仕入れたらいいのでは?」と考える方も多いと思いますが、多くの食材を仕入れるには、何箇所もスーパーを回らなければいけないので大きな負担になってしまいます。仕入れと一言で言っても、近所の八百屋さんやスーパー、業務用スーパー、農家さんと直接交渉、卸業者との契約、市場に出向くなどいろいろな仕入れ方法があります。

    何店舗ものスーパーに足を運ぶ時間と手間を考えると、一箇所で全ての食材が手に入り、直接店舗まで届けてくれる卸業者と契約する仕入れ方法は、効率的かつ経費削減に繋がるのではないでしょうか。仕入先を一括化する事で、日々の伝票整理に余計な手間かける事もなくなります。

    そして最大のメリットは、卸業者と契約する事で安定した仕入れが可能になるのです。
    飲食店経営で食材の仕入れ方法は、とても重要な項目になるのでその店にあった仕入れ方法を慎重に考える事が成功への第一歩と言えます。

    飲食店食材の卸業者をお探しなら「菜季青果」をぜひご利用下さい。菜季青果は価格にこだわり、「安心」「安全」「新鮮」「美味しい」食材を格安なお値段でご提供させて頂いております。
    神奈川県の横浜市や川崎エリアを中心に、送料無料で新鮮なお野菜をお届けしており、多彩な食材を取り扱っておりますので、和食・洋食・中華・フレンチなど様々なジャンルの飲食店に対応可能です。まずはお電話下さい。 

    . . . 2015年08月04日更新
  • 野菜の豆知識

    日本人は欧米人よりも野菜不足だと言われています。野菜は健康な生活を送るためには欠かせない食材ですのでしっかりと摂る必要があります。こちらでは、健康な体づくりに必要不可欠な野菜についてご紹介します。

    健康には欠かせない野菜

    野菜不足になると病気になりやすい体になると言われていますが、どのような弊害が起こるのでしょうか。まず、野菜にはビタミンやミネラルが多く含まれており、これらビタミンやミネラルは美肌作りには欠かせない栄養素です。よってこれらが不足すると肌荒れやニキビ、吹き出物の原因となってしまうのです。また、抗酸化作用も低下してしまいますので体の老化を早める結果に繋がります。

    そして、野菜には多くの食物繊維が含まれているため野菜不足は便秘を引き起こす可能性が高くなります。塩分の排出を助けるカリウムも不足するため、血流が悪くなり高血圧や動脈硬化などの成人病を招く事になりかねません。このように、野菜には私たちの体の活動の源となっている栄養素が豊富に含まれているため、野菜不足になってしまうと様々な不調が現れるようになるのです。

    野菜の摂取量について

    一日に必要な野菜の量は350g~400gと言われています。人参・カボチャ・トマト・ほうれん草などの緑黄色野菜を100g~150g、たまねぎ・キャベツ・大根・白菜などの淡色野菜を200g、芋類と豆類を100gが理想とされています。野菜を効率的に摂るためにもまずは一日三食しっかり食事をする事が大切なのです。中には野菜嫌いの人もいると思います。しかし野菜嫌いな人でも、野菜のうま味や甘味を感じられる新鮮なものや、旬のものなら美味しく食べられる場合が多いようです。

    神奈川県横浜市にある菜季青果は、飲食店に業務用野菜を格安で卸売りしております。
    なるべく安く、新鮮で美味しい業務用野菜を仕入れたいとお考えの経営者様のご希望に添えると思います。神奈川県の横浜や川崎周辺地域でしたら、業販価格で新鮮な業務用野菜を配送料無料で宅配しておりますので、ぜひこの機会にご利用下さい。

    . . . 2015年08月04日更新
  • 野菜を長持ちさせるためには

    飲食店はお客様に美味しい料理を提供するのが仕事です。美味しい料理を提供するためには、良い食材を仕入れて調理しなければなりません。そのため、食材の仕入れ先選びはとても重要となります。また野菜を仕入れた後は、出来るだけ鮮度を保つ事が重要になりますので、こちらでは野菜を長持ちさせる方法についてご紹介致します。

    野菜を長持ちさせる方法

    せっかく新鮮な野菜を仕入れても、気が付くとすぐにダメになってしまったという経験はお持ちではないでしょうか。野菜にはそれぞれに合った適切な保存方法があります。新鮮なまま美味しく調理するためにもぜひ、保存方法について学んでみませんか。

    ・青菜類(ほうれん草、小松菜)

    青菜類は葉先を上にして立てて保存すると鮮度が落ちにくくなります。
    根元を乾燥させないように軽く霧吹きをしてからペーパータオルに包み保存すると良いでしょう。

    ・芋類(じゃがいも、さつまいも)

    芋類は冷暗所で保存します。
    袋やザルなどに入れた状態で風通しのいい場所に、りんごと一緒に保管すると長持ちします。

    ・根菜類(大根、人参、れんこん)

    根菜類は葉を切り落とした状態で新聞紙に包み冷暗所に保存します。使い切れずに残った場合は、乾燥を防ぐためにも全体にラップをかけて冷蔵庫で保存すると良いです。

    ・結球類(キャベツ、白菜、レタス)

    芯の部分を取り除き、ペーパータオルや新聞紙で包み冷蔵庫で保管する事をおすすめします。

    ・果菜類(きゅうり、茄子、トマト)

    水気をしっかりと拭き取り、ヘタの部分を上にして立てたまま保存します。しかし、あまり冷やしすぎるのは良くないため、トマトや茄子は新聞紙に包み冷えすぎないようにすると良いでしょう。

    以上のように野菜によって長持ちさせる方法が異なります。ペーパータオルや新聞紙で包んで保存する事は、蒸れてカビが生えるのを防ぐ意味もあり便利な方法ですので、新鮮な野菜を保つためにも利用する事をおすすめします。

    菜季青果は、飲食店に青果を格安で卸売りをしている神奈川県横浜市の卸業者です。
    野菜の仕入れの際はぜひ、ご利用下さい。

    . . . 2015年08月04日更新
  • 卸業者を活用するメリットについて

    食材の仕入れに業者を活用しませんか。こちらでは、卸業者を活用するメリットについてご紹介しておりますので、ぜひ検討して頂ければと思います。

    移動のための費用や手間がかからない

    卸業者を利用すれば、配達まで致しますので直接現地へ出向く必要はありません。ガソリン代が高騰するなか、自家用車の移動も燃費が嵩んで大変ではないでしょうか。

    電車やバスなど交通機関を利用するにも、交通費はもちろん手間もかかります。卸業者ならこのような燃費や交通費、手間がかかりません。時間の節約にもなりますので、その分新メニューの開発に時間を充てる事も出来るわけです。

    重い荷物を運ぶ必要がない

    お店の食材を仕入れるとなると、荷物が大量になる事もあるはずです。商用車であっても、市場・スーパーで購入した後、荷物の積み下ろしを行わなくてはなりません。卸業者の配達ならこうして重い荷物を運ぶ必要はありません。人手が足りない繁忙期には、時間短縮にもなります。

    マイペースで仕入れが出来る

    とくに市場での仕入れが初めての方は、恐らく言葉の掛け合いにビックリする事もあるかと思います。そして購入を促されると断れないという事もあるかもしれません。卸業者を利用すれば、注文は電話やFAX、ネットなどとなり、マイペースで仕入れが可能です。

    神奈川の横浜付近でお店を経営しているオーナー様、野菜の卸業者をお探しでしたら、菜季青果をご利用下さい。菜季青果では価格や輸入国などネットで詳細を確認の上、お手軽にお電話やFAXで注文が可能となっております。難しいフォームへの入力もありませんので、パソコンの扱いが難しい方も安心してご利用頂けます。

    卸格安価格でご提供致しますのでいかがでしょうか。まずはお電話にて問い合わせ下さい。

    心よりご利用をお待ちしております。

    . . . 2015年08月04日更新